
東大出身の元ロッテ投手で、引退後はソフトバンクで編成部門の幹部を務めた小林至氏が10日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。プロ野球のコーチ人事について裏側を解説した。
「コーチは優秀だから残るというよりも、監督と球団の方向性と合うか。実力より組織の波長が左右する」と繰り返し、「コーチほど理不尽な仕事はない。高度専門職にもかかわらず、磨いた指導術と関係なく、契約の有無が決まってしまう」と裏側を語った。
「コーチは優秀だから残るというよりも、監督と球団の方向性と合うか。実力より組織の波長が左右する」と繰り返し、「コーチほど理不尽な仕事はない。高度専門職にもかかわらず、磨いた指導術と関係なく、契約の有無が決まってしまう」と裏側を語った。
1:ホークスNEWS
確かに優勝した年でも翌年にはコーチ等含め入れ替わってる時ありますよね!コーチ、監督は選手と密接に関わって来るのでそれによって
選手とうまくいかない場合のみ入れ替える様にすれば良いのに…
選手とうまくいかない場合のみ入れ替える様にすれば良いのに…
2:ホークスNEWS
昔は悪い印象しかなかったが、それなりに狭間に立ち組織化に奔走してたんだろうと感じる。
3:ホークスNEWS
この方は、杉内投手の巨人移籍に影響を及ぼした人物ではなかったか?現役時代には何の実績もなかったが、東大出身という経歴で球団幹部?として雇われ、選手に冷徹であったという記憶がある。
4:ホークスNEWS
ヤクルトの宮本がYouTubeで給料が安いと言っていた




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2026.01.10


